2026.03.16 更新
ベトキッチン団体向け案内チラシ
2026.02.02 更新
新春3日地元紙1面、在京都の外国人連続企画スタート
その1回目・綾部の労働者、最終回(6回目)は京都市内の留学生。それも、懇意のVYSA京都の新会長。マンさん。ビックリした。特に最終回は、1面と3面(社会面)の各々トップ。
贔屓目に見ても、2~5回目がブラジル、朝鮮半島の方々や民泊など一般的コミニュティーの記事だったが、この2回のベトナム記事はしっかり京都に根付き、京都で生き学ぶ姿勢がハッキリして好感度ばっちりの記事だった。
要は、この京都も外国人との共生が必至と言う事。


贔屓目に見ても、2~5回目がブラジル、朝鮮半島の方々や民泊など一般的コミニュティーの記事だったが、この2回のベトナム記事はしっかり京都に根付き、京都で生き学ぶ姿勢がハッキリして好感度ばっちりの記事だった。
要は、この京都も外国人との共生が必至と言う事。


2026.01.01 更新
11月29日交流会模様その②
「日本人は優しい」
病院の介護食で働くベトナム女性は「食事調理の難しさより,一番難しいのは日本語。『それでエエ』は良いのか悪いのか、よくわからない。語尾が上がる下がるで意味が逆の様。そして関西弁の『アカン』は、日本語教科書に載ってなく、全然わからなかった。」
「そして、認知症の日本人の患者さんの言っている事が、全然わからない。しかし、笑顔をもらい嬉しい。」








