2026.02.02 更新
新春3日地元紙1面、在京都の外国人連続企画スタート
その1回目・綾部の労働者、最終回(6回目)は京都市内の留学生。それも、懇意のVYSA京都の新会長。マンさん。ビックリした。特に最終回は、1面と3面(社会面)の各々トップ。
贔屓目に見ても、2~5回目がブラジル、朝鮮半島の方々や民泊など一般的コミニュティーの記事だったが、この2回のベトナム記事はしっかり京都に根付き、京都で生き学ぶ姿勢がハッキリして好感度ばっちりの記事だった。
要は、この京都も外国人との共生が必至と言う事。


贔屓目に見ても、2~5回目がブラジル、朝鮮半島の方々や民泊など一般的コミニュティーの記事だったが、この2回のベトナム記事はしっかり京都に根付き、京都で生き学ぶ姿勢がハッキリして好感度ばっちりの記事だった。
要は、この京都も外国人との共生が必至と言う事。






