2026.01.01 更新
準備会から、8年ぶり
 「富田さん、ようここまでやってきなあ~」との声掛けは記念講演会会場でのある方。
伏見在住のこの男性は、2018年腑抜けNO会結成前の最初の集まり(2017年夏の第一回準備会)に参加した方で、長く労組専従経験者で、こういう手作り組織体の困難さも十分体で知っている方だった。当時から「不規則で企画参加は難しいが、富田さんに任せる、見守っておく」との言よろしく、コロナ禍含めこの8年間、ただの一回も企画・総会に参加ないが、年会費は毎年いち早く振込むので、「ああ~、見守っているんだ」と解釈していた。
 その彼が、今回企画に早々と申込み。
今企画が、「会」始まっての一般参加者募る「主催」企画だと理解したのだろう。だから冒頭の一言になったのだろう。
 わかる人は、遠くにいてもわかってくれている。
2026.01.01 09:25 | pmlink.png 固定リンク | folder.png 腑抜けNo会
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千代野基金

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