横山幸次
ごあいさつ
いつも町屋のみなさんからご支援いただき、有難うございます。
この期間、前区長の収賄事件の追及、自公政権の「改革」による弱い者いじめの政治から区民を守る努力など、日本共産党区議団ならではの役割の大切さを、その一員として実感してきました。
私は、格差と貧困の拡大や憲法九条改悪を許さず、区政に「住民のくらしの守り手」の役割を発揮させるため、みなさんと力合わせてがんばる決意です。引き続くご支援を心からお願いいたします。
弱い者いじめの政治と対決、 区民守る先頭に立つ党区議団幹事長
バス停そばの横山事務所には、「わずかな年金から税金と保険料がこんなに引かれ、医療費も上げられもう暮らせない」など高齢者の深刻な声が寄せられます。高齢者の負担軽減に力をつくしてきた横山さんは、「区にいっそうの軽減策を求めましょう。そして、弱い者いじめの政治を大本から変えるために力をあわせましょう」と訴えています。また、小中学生の医療費無料化など子育て世代の負担軽減や環境改善も求め、町屋保育園の全面改修や七峡小に学童クラブ増設も実現させてきました。
区内商工業の振興を一貫して求めてきた横山さんは、ようやく実現した区の「産業振興基本条例」を生かした振興策を提案しています。党区議団幹事長として区議会で提案と論戦の先頭に立ちながら、地元のさまざまな相談に応える横山幸次さんは、中小業者のまち荒川区になくてはならない政治家であり、町屋のみなさんのくらしと営業守るたしかな力です。
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