相馬けんいち
ごあいさつ
いつも地元の多くのみなさんからご支援をいただき、深く感謝しております。
これまで身近なくらしの情報や街づくりの様子などをお知らせし、区民が主役の区政をめざして全力をつくしてきました。自公政府による庶民への増税と負担増の連続で、多くの区民のくらしや営業が限界に追い込まれています。私は、子どもたちも高齢者も障害者も「人間が大切にされる政治」を信念に、身近で役立つ活動にこれからも全力をあげる決意です。
子育てから街づくりまで 住民本位つらぬく共産党区議団のリーダー
毎週発行される「相馬けんいち区政ニュース」は、街づくりの問題点や区政の動きがよくわかると好評です。なんでも住民の目線で知らせる相馬さんの姿勢が伝わるのでしょう。
人口が急増している南千住四・八丁目での保育・教育施設の不足を早くから指摘してきた相馬さんは、この地域への「子育てアンケート」や「子どもアンケート」に寄せられた「近くの保育園にはいれない」「小学校が足りない」など切実な声を集め、対策を急ぐよう繰り返し求め、区長に解消努力を約束させてきました。「人間が大切にされる政治」をモットーに、住民の声で区政を動かす相馬さんの活動は、どの地域の問題でもたのもしい力です。
党区議団長の相馬さんは、党荒川地区委員会の副委員長でもあり、前地区委員長が衆院選候補として活動した03、05年には、地区委員長代行をつとめるなど荒川区の共産党全体にとってもかけがえのないリーダーです。
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