議員紹介
相馬けんいち

相馬けんいち(そうま けんいち)
1954年生まれ。荒川区で育ち、慶応大学法学部で学ぶ。77年から区内の国鉄職場で勤務。87年から区議連続7期、その間、防災再開発などまちづくりと子育て支援、介護支援にも尽力。現在、区議会文教・子育て支援委員、震災対策調査特別委員長。

南千住相談室
南千住5-1-6-2F
TEL 03-3807-4192
荒川区役所
TEL 03-3802-4627(直通)
E-mail
arajcp@tcn-catv.ne.jp
区政・生活相談
随時ご連絡ください
定例法律相談
第2木曜日午後6〜8時
主な活動地域
南千住1〜5、7、8丁目、南千住6丁目38〜71番

相馬けんいち

ごあいさつ

 次の時代の子どもたちに手渡したいのは、原発もなく平和に過ごせる一日、一日の積み重ねです。いま、原発再稼働も戦争できる国づくりに日本が進むことも絶対にNO!!です。
 地球上から戦火をなくす〜思い=憲法9条を世界に広げたい。そして、日々の暮らしの中にこそ、守らなければならない政治の基本があります。私は、身近なまちづくりや地域の保育・教育・介護・医療の情報を伝え、共有することで政治を動かして行きたいと思います。みなさんとご一緒に、手の届く暮らしから政治をつくっていきます。ぜひ応援してください。




子育てから街づくりまで
住民の声で区政動かす

 毎週発行され広く配られている「相馬けんいち区政ニュース」がよく読まれているのは、区民の目線に合わせた情報提供に徹してつくられているからでしょう。一貫して、住民の声と暮らしの実態で政治を動かす相馬けんいちさんの議会論戦は、まちづくりでも暮らしの問題でも力を発揮してきました。汐入地域などマンション増加で不足した学校・保育園も住民の声で区政を動かし8年間で11園増設させ、さらに安全・安心の保育園、幼稚園づくりに力をつくします。さくらバスの区役所への双方向運行で住民の利便をはかり、事故の多い交差点にカーブミラーを付けさせ道路を改修させるなど、地域の交通安全に努力を重ねています。
 また、下町の暮らしを支え、お祭りなど伝統行事の担い手である地元業者の支援策を提案。合わせて住民参加の防災まちづくりをめざし、住み慣れたまちで最後まで住み続けられる医療・介護制度の改善を求めています。
 住民と一緒に手の届く暮らしから政治をつくる相馬さんこそ、かけがえのない南千住の代表です。