小島和男
ごあいさつ
いつも、多くの方々に支えていただき誠に有難うございます。
初回当選以来、区内最初の特養ホームや障害者の通所施設の開設をはじめ、福祉施策の改善、子供たちの教育条件の整備、JR日暮里駅と周辺の街づくりへ区にバリアフリー法の指定を受けさせるなど努力を重ねてきましたが、さらに努力が必要だと痛感します。
私は、これまでの経験も生かし、「住民が主人公」の区政めざし引き続き全力をつくしますので、いっそうのご支援をお願いいたします。
子どもたちも高齢者も 安心して暮せる街づくりに努力続ける
「あんたの声を仕事しながら聞いてるよ、がんばって」など声援も受ける小島さんの早朝駅頭宣伝はいま週三回。当然の欠かせない活動だと当人は話しますが、六期二十四年続ける努力は日本共産党の議員ならではの熱意と不屈さです。
定例会のたびに開かれる区政報告会では、安全な街づくりへの小島さんの活動…アセベスト対策、消防団の施設の整備、舎人新線駅への障害者用エレべーター設置、通学路の路地へのカーブミラー取り付けまで多彩に報告されます。
また、小島さんは、学校統廃合と学区域自由化が行われなかで「地域の学校を守り育てよう」と住民運動を励まし、統廃合の対象にされた二日小の存続と学童クラブ開設を実現、諏訪台中学の教育条件を守るために力をつくしています。
日暮里駅前開発が進むこの時期、早くからバリアフリー化を提案・推進し、区議会建設環境委員長もつとめる小島和男さんのがんばりは、これからますます必要です。
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