議員紹介
小島和男

小島和男(こじま かずお)
1951年日暮里生まれ。真土小・日暮里中出身、高校時代から若者サークルのリーダーとして活躍。83年から区議連続8期、その間、駅のバリアフリー化などに尽力。現在、区議会建設環境委員会理事、健康・危機管理対策調査特別委員会理事、健康・危機管理対策調査特別委員会理事。

日暮里相談室
東日暮里3-18-4
TEL 03-3891-8884
荒川区役所
TEL 03-3802-4627(直通)
E-mail
arajcp@tcn-catv.ne.jp
区政・生活相談
随時ご連絡ください
定例法律相談
第2水曜日午後6〜8時
主な活動地域
東日暮里1〜6丁目、西日暮里1丁目(道灌山通り南)と2〜5丁目、荒川1丁目40〜58番と3丁目

小島和男

ごあいさつ

 日頃から多くのみなさんにお世話になり、心から感謝しております。早いもので区議会議員として8期32年間活動をしてまいりました。近年にも、多くのご協力をいただき、夕やけこやけ保育園など認可保育園の増設、高齢者の様々な相談に応じる包括支援センターの東日暮里地域への増設、震災時などで重要な役割を果たす第7・8分団本部設置などを実現させることが出来ました。
 今後の日暮里地域の街づくりでは、三河島北地区や西日暮里駅前大規模再開発も見直して、人口増と子育てや学校教育施設のバランス考えた街づくりを推進しなければと考えております。
 安倍政権の「海外で戦争する国」づくりへの暴走をストップさせるためにも、先頭に立ってがんばります。引き続きのご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。




区議8期32年間、
安心の街づくりに力つくす

 毎週朝、日暮里・西日暮里・三河島の各駅前で行われる小島和男区議の宣伝は、8期32年間続けられています。小島さんは、共産党の議員として当たり前のことと話しますが、このねばり強い活動が、保守的だった日暮里地域にも変化を広げてきました。東日本大震災の直後から毎週夕方、日暮里駅前などで始めた被災地救援募金にはすでに約50万円寄せられています。
 小島さんが一貫して努力してきたのは、子どもたちや弱い立場の人を助ける政治であり、安全な街づくりです。1期目から特養ホームや障害者のための施設の拡充を促進してきました。駅周辺のバリアフリー化なども進めました。最近実現した認可保育園の増設や消防団分団本部の施設も小島さんの促進が実ったものです。
 小島さんは、いま急増している駅前開発についても、マンション人口が急増するなかで優先すべきは、学校や保育園・学童クラブなどの子育てと教育施設だ強調しています。
 安全で住民本位の街づくりをめざすベテラン政治家・小島さんの活躍がますます必要です。